SEIICHIRO TANAKA(Hypnodisk / feb)
名古屋を中心に活動するミステリアスボーイズ「SEIICHIRO TANAKA」、 Seiichiro NaganoとHiroshi Tanakaによる2人組のLIVEユニット。 '06年、二人で制作した曲「evening glow」が「hiroshi watanabe/sounds of instruments:01」 に収録されたのがきっかけとなり活動を始める。 '07年、ギリシャのklik recordsよりリリースされた日本人のみで構成されている コンピレーションアルバム「big in japan」に参加。 オーストラリアのレーベルや数多くのSnowBordDVDなどにも楽曲を提供している。 '09年にはHypnodiskより"L-more EP""Electroshock EP"をリリースし、 東京Ageha、名古屋Radixでのリリースパーティでは息の合ったプレイを披露。 2010年にはDJ WADAのリミックスを含む3rd Single"Yello Flag EP"をリリース、 そして待望のフルアルバムをリリース予定だ。http://www.hypnodisk.net/
http://www.myspace.com/seiichirotanaka
http://seitblog.exblog.jp/
SHUNGO
東海地区にて野外を中心に独自のスタイルでハイクオリティーなpartyを構築するfebも結成から早7年。その当初からオーガナイザー兼代表的なレジデントとして日本各地の四季折々Big Fes?UnderGroundへの参加を重ねる。同じく名古屋で展開する「A.T.A」「円空」のレジデントも務め、UnderGroundシーンで はA.T.AのTERUと共に主宰するTechno-House party「DRIFT」もおかげ様でまもなく3年目に突入。最近は様々な国内外technoアーティストを招致するpartyへ参加。ディープなclick・ExperimentalからminimalなTechnoをベースに様々な音域とのループ、mixを用いたストーリーsetを スタイルとしながら、半年振りのfebに臨む。IKUHO
「feb」オーガナイザー。96年より数々のPARTY&EVENTを手掛け、DJとしても多方面へ参加。同時に世界各国を渡り歩き、ダンスミュージックに傾倒。2001年からは「feb」をクリエイト、そしてオーガナイズをスタートさせる。数多くの野外フェスが乱立する中、確実回数と経験を重ね、絶妙なバランス感覚によって作り出されるその空間は人々を魅了し、現在DANCE MUSICのシーンでは東海地区のみならず各方面より期待され、欠かす事のできないPartyをなっているのはご存知の通り。ワイドレンジな選曲とその場のシチュエーションに応じたDJ setも魅力の一つで、PCを駆使しMIXされる幅のある音圧をフロアーで実感できるだろう。http://www.myspace.com/ikuho





